
「百年に一度の大チャンス」フジマキジャパン代表の藤巻健史氏のセミナーである。
なぜか?
金融システムは崩壊していない。
指標はニューヨークダウと米国の大手金融株の直近の戻り率を見よ。
株価は6ヶ月早い先行指標ではなく、株価が6ヶ月後の企業業績、経済を牽引する。
こんな安値水準は二度と来ない。
空前の貨幣供給量には変わりはない以上、金融システムが安定すれば、必ずストックインフレになる。
政府は円安政策を取る必要があり、長期金利はいずれ上昇するであろう。
ちょっと、、、1年半前と持論は変わっていなかった。
昨年はたいそう苦労したらしい。凡人にこんな張り方は出来ない。
さすが伝説のトレーダー。
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